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【ハッピーちゃん】感情は周波数!現実化するのは感情

HAPPYさんこと、竹腰紗智(前田紗智)さんがお話していた内容を文字起こししています。

HAPPYさんは、2014年からエイブラハムの引き寄せの法則を自らの人生で実験し、自分を生きることの大切さを伝え続けています。

壮絶な生い立ちやいじめられた経験などで自分に自信のない状態から、どうやって満たされた人生に変わっていったのか、詳しく具体的にシェアしてくれています。

出版されている本を読むと、さらに具体的な実践方法を知ることができますよ!

今回は、2020年8月13日のお話し内容です。

この記事の内容は、HAPPYさんの愛の計らいによって著作権フリーとなっているため、共有させて頂いております。

目次

【ハッピーちゃん】感情は周波数!現実化するのは感情

なんでアイキンが最近、望みが叶うことが起き始めたかって言ったら、創造のサイクルみたいな周波数に乗ってるんです。

創造のサイクルの周波数っていうものの、一番肝になるのが、許可なんですよね。
存在への許可。

誰もNG出してないのに、「あれを持っちゃダメ」「これを持っちゃダメ」あーだこーだってやってるじゃん。
それをやっていると、こういう感じ。

スノーボードをやってるのよ。
でも、上級者コースがあることを知らない人って感じ。


上にリフトがあって、もっと楽しいとこ滑れるのにそれを知らないで、楽しくスタンダードコースを滑ってたのよ。

アイキン

今日の朝の衝撃はね、あれですよ。
周波数事件。
周波数、衝撃!
みんなが平等に持ってる感情が、周波数だったってこと。

今更感がハンパないんですけど…。
でも、ありがとう。

なんか、「私、エネルギーとか分かりません」って言うんだけど、その言葉が分かってないだけで。

例えば、イライラしてたら分かるでしょ?
「私、イライラしてるんです」ってプレゼンしなくたって、私がイライラしてたら分かるでしょ?

「私、怒ってるんだもん!」って言葉にしなくても、その人を通じて発せられてるものを、私たちはキャッチして、「この人、めっちゃ怒ってる」って感じるでしょ。

怒ってる人を見て、「この人、喜んでるな」って感じる人は誰もいないと思うの。
そうでしょ?

それを感じられてるじゃん、ちゃんと。
これが、気分の周波数ってこと。

逆にルンルンしてる人を見たら、「気分良さそうだな」「機嫌良いな」っていうの感じてるじゃん。
これを「エネルギー感じてる」っていう言い方なんですよ。
だから、ちゃんと感じられてるんですよね。

みんな分かってる。分からない人なんていない。
だって、自分だって気分を持ってるわけだから。

自分がイライラしたりとか、喜んでる感じとかって、何となく分かってるわけだから。
他人のことも分かるんですよね。

これが周波数っていうわけ。
微妙に振動してると思ってみて。


じゃあ、何を感じ取ってるかっていったら、この人からピカチュウみたいな感じでさ、怒ってる時とか「ピカー!」ってこう、波線みたいなのが、こうやって出てるんよ。
それが飛んでくるわけ。

それを私たちは電波としてキャッチして、「あ、ピリッ、怒ってる」みたいな。
逆に機嫌良くルンルンしてたら、波が穏やかなんよ。

で、それがこっちに飛んできて、こっちも気分良くなって、「なんか機嫌良いね?」っていう感じになるの。

だから、イライラしてるトップの人の所に行くと、張りつめた空気感みたいなのを感じたりとか、機嫌が良い人の周りに行くと、なんか分かんないけど、自分も機嫌が良くなったりっていうのは、そういうことなんですよね。

それで、自分の感情、存在、何かやっていることとか、罪悪感、ジャッジメントが自分に対してなくて、許可ばっかり下りるじゃん。これが自己受容って言うんだけど。

そうすると基本的に、感じる心が戻ってくるから。
毎瞬「なんか、幸せだな」とか「ありがたいな」とか、穏やかな感じになってくるんよね。

さっきの話で言うと、スノーボードを乗り始めた感じ。
スタンダードコースの。

そうすると、スノボー滑ってるだけで楽しいわけよ。
だからそれだけでいいの。

基本的に三次元の人間っていうのは、ここのレベル感で、「人生って幸せだね」レベルに行く。
ある程度の経済力と、ある程度の環境も、外側も、結局整い始めるから。

例えばじゃあ、アイキンはポルシェを買いました。アトリエを選んだ時とか、その時だけ「なんか現実創造が早いな」と思ったらしいの。

アイキン

いろいろ夢が叶ってきたんだけど、「異常に早いな」っていう案件が結構あって。なんでだろう?みたいな。
まあでも、「やり方は全部一緒だろ」って思ってたんだけど、実はもっと、上級テクニックがあったんだね。

そうそうそう。
例えばじゃあ、アトリエ買う前に、佐賀のアトリエに行っだんだよね。

アイキン

あと、有田のカフェにも行ったんだよ。
でも一年探してもなかったんだよ、アトリエが。
でも、有田のカフェに行った時に、「うわ、こんな所で作品作れたら、めっちゃいい〜!」って思ったわけ。

大事なのは、望みっていうよりかは、その時に出てる「気持ち」なんよ。
「こんな所でこんなことができた!」っていう時の、自分の「最高!」っていう気持ち。

ごめんなさいね。
一緒の話をしてんだけど、違う角度から喋ってます。
今までの話。

実現リモコンの時と、喋ってる内容は一緒なんだけど、違う角度から切り込んでいます。
また分かりやすくなってると思う。

アイキン

いつ腑に落ちるか、分かんないからね。

そうなの。人にはタイミングがあるからね。

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