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【ハッピーちゃん】今のあなたはどのタイプ?田吾作、かかし、ラムダ…HAPPY用語の解説!

HAPPYさんこと、竹腰紗智(前田紗智)さんがお話していた内容を文字起こししています。

HAPPYさんは、2014年からエイブラハムの引き寄せの法則を自らの人生で実験し、自分を生きることの大切さを伝え続けています。

壮絶な生い立ちやいじめられた経験などで自分に自信のない状態から、どうやって満たされた人生に変わっていったのか、詳しく具体的にシェアしてくれています。

出版されている本を読むと、さらに具体的な実践方法を知ることができますよ!

今回は、2019年12月8日のお話し内容です。

この記事の内容は、HAPPYさんの愛の計らいによって著作権フリーとなっているため、共有させて頂いております。

目次

【ハッピーちゃん】今のあなたはどのタイプ?田吾作、かかし、ラムダ…HAPPY用語の解説!

あなたはどのタイプでしょうか?
これは、どういう風に当てはまっていくかというとですね。

田吾作タイプ

いきますよ。
もうねこれ、耳が痛いと思う。
でもね、私も田吾作だったから。

  • 自分の意見がなく他人に聞いて、他人の意見を採用する
  • 半狂乱で行動し、即死する
  • お金が回るわけがない

いませんか?
こういうタイプの人。

かかしタイプ

  • 変化が怖くて動けない
  • 人の目が気になり批判が怖い
  • 宇宙理論に詳しいが現実があまり変わっていない
  • お金が回らない

やたら知識持ってる人、いますよね。

ラムダタイプ

  • 頑張りと根性で今まで乗り切ってきた
  • そこそこ稼いで、世の中では成功者の方に属している
  • 心は穏やかではない
  • 自分より幸せな他人を見つけると、異常に腹が立つ
  • いつも何かと戦っている
  • 絶賛戦闘中

キングタイプ

  • 戦術を練って綿密に戦う
  • 成功者ともてはやされる
  • 影響力もお金も十二分にあるが、埋まらない何かを探している
  • 実はのんびりゴロゴロしたいが、既存のものが捨てられない

イエスタイプ

  • 誰とも比べず、自分の道を夢中で生きている
  • すべての答えは、自分の中にあると信じて疑わない
  • 幸せの拡大が止まらない

THE ONE

どのタイプにもなれる
本当の私という姿がここにあります

これの枝分かれで、どこにいるかですね。

ソース(THE ONE)と同じ視点に立とう!

ソースと同じ視点に立とう。ソース。THE ONEの同じ視点に立とうってことです。

THE ONEは、ソースは、内なる存在は、いつも、さっき言ったように、望みと成長、拡大、豊かさ。
そっちの方しか見てないんですよ、もはや。

それ以外のエゴキンマンの声とかもう、一切聞いてない。

っていうかもう、世界にないんですよ。高い評価と高い存在評価しかないんですよ、ソースには。
自分に対してね、人間の私っていうのに対して。

高い存在評価しかない。てか、そっちしか、もう見てない。
スポットライトが光しか当たってないんですよ。

闇があったとしても、闇もOKにしちゃってるのがソースなんですね。

同じ視点に立っている、ソースと同じ方に向いている。
これが幸せの流れ、ウエルビーイングって呼ばれるものです。

宇宙の、変えられない自然な大きな濁流みたいなものですね。
ウェルビーイング。


同じ方を向いているのが、イエスなんですよ。
だから、地上を天国にして神業を出す人がイエスって言われますね。

だから、神なわけじゃないんですよ。
同じ方を向いてるってことです、その人。
ソースと。

反対方向に全く目がいってない。
もう一直線上のソースの方にしか向いてないってことですね。

じゃあ、大いなる宇宙の流れと逆をあなたがもし行くとしたら、結構厳しくないですか?
大いなる流れに逆らうってことですからね。

かかしと田吾作は逆を走っています。
一生懸命に。

バッドビーイング。
そりゃ不幸ですよね。
この人たちが、幸福ってなるはずがない。

でもそれは、性格でも経験でも才能でもなくて、大いなるそのソースの視点と、逆を向いてるっていう観察をしているから、バッドビーイングにいるんですよ。
あなたがもし、そうだとしたら。

ウェルビーイングに乗ろうってことです。
全員で、みんなソースの方を向こう!って。

これです。
女の子がね、20点、65点、50点とか、やるじゃん。

合ってるものがあって。
「この行動は間違ってる」「この考え方は間違ってる」「この答案用紙は間違ってる」「この性格が間違ってる」「間違ってる」「間違ってる」

だから、穴埋めして穴埋めして穴埋めして、100点にもっていこう!ってやってると、これ、わかります?
エゴキンマンの声と一緒ですよね。

そういうことなんですよ。
「お前はダメだ」「お前はダメだ「」お前はダメだ」と。

この減点式ですから、どうなるかっていうと、はい。
これを繰り返していくと、田吾作になります。

こういう形で作られていくんですよ。タイプが。
これね、今まで自己啓発とか、例えばスピリチュアルもそうですけど、幸せの方法とか、いっぱいあるでしょ、世の中に。

ラムダ以上が書いてるはずなんですよ。


基本、ラムダを境に大きな隔たりがあることがわかりました。

ラムダから上の人はね、ツッコミがないんですよ、頭ん中に。
だから動けるの、すぐに。

だから、言わない?
「とにかく動けばいいじゃん」「とにかく行動しなよ」「何でやらないの?」「やったらわかるよ」とかって。

それでさ、田吾作が言われるじゃん。
田吾作ほどラムダ以上になりたいわけよ。

田吾作ほど憧れるわけよ、ラムダ以上に。

だからさ、「とにかく動けよ」「動けばいいじゃん」「何で止まってるんだよ」って言われて、「わかった!わかった、わかった〜!」うわ〜って動いて、「あいつ何やってんの?」ってことが起きちゃうわけですよ。

そうするとさ、またダメな烙印が押されるじゃん、自分に。
そうするともう、埋められない溝がある。

だから、「とにかく動け」「とにかく行動しろ」とか、平気で言えちゃう人は、何かって言ったら、ラムダ以上です。
自分が動けるんですよ。
ツッコミがないから。

でも、わかります私は。
田吾作代表だったから。

田吾作タイプと、かかしタイプの人はね、いっぱい頭の中で喋ってくるから。
足すくんじゃうんですよ。

わかってるよ、動いたらいいのなんて。
怖いんですよ。

怖すぎて、頭の中の声が。
死んじゃうんじゃないか、みたいな。

腑にも落ちてないのに、半狂乱行動するからまた死んじゃうわけよね。
どうにもならないじゃん。

だから、かかしか田吾作の繰り返しをしてるんですよ。
どっちかを行き来してる感じで。

そう思ったら、私が2014年に人気になったのは田吾作代表だったからだって、わかりました。

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